IJN VESSELS 1/700 JAPAN

IJN SHOKAKU CLASS
AIRCRAFT CARRIER ZUIKAKU


JULIETT – QUEBEC – HOTEL – ALFA (ZUIKAKU CALL SIGN)

瑞鶴
瑞鶴(ずいかく、ずゐかく、ズヰカク)は、大日本帝国海軍の航空母艦。翔鶴型航空母艦の2番艦。艦名には「鶴」に、めでたいという意味の「瑞」をあてた。
日本の太平洋戦争(大東亜戦争)突入後、真珠湾攻撃、セイロン沖海戦、珊瑚海海戦、第二次ソロモン海戦、南太平洋海戦、マリアナ沖海戦等の海戦に参加し、姉妹艦の翔鶴と共に日本海軍の主力艦として活躍したが、翔鶴と対照的に、マリアナ沖海戦まで一発も被弾しなかった幸運艦であった。
翔鶴沈没後の1944年(昭和19年)10月25日、レイテ沖海戦のエンガノ岬沖海戦で沈没。 瑞鶴は翔鶴とともに日本の軍艦では初の球状艦首を採用して高速化が図られ、防御力も炸薬450キロの魚雷の直撃にも耐えられるように設計された。
真珠湾攻撃に参加した日本の空母6隻(赤城、加賀、蒼龍、飛龍、翔鶴、瑞鶴)のうち、最後まで残ったのが瑞鶴である。瑞鶴は正規空母として設計、建造され、機動部隊として作戦に参加できた最後の空母でもあった。
瑞鶴喪失を含め空母戦力の大半を失ったことにより、これ以降、空母戦力を組織的に運用、作戦できる隻数、艦載機、乗員の確保が困難になり、事実上日本海軍の機動部隊は壊滅した。次々に沈む各艦を目撃した小沢中将は「これがかつて全世界にその最強を誇った日本海軍の機動部隊の末路かと思うと情けなくなり、また日本の運命が、この機動部隊の末路のようになっていくのではなかろうか」と感じたという。
GNU Free Documentation License.

SPECIFICATIONS :
TYPE : AIRCRAFT CARRIER
COMMISSINED : 1941 FATE : 1944 SUNK AT GULF OF LEYTE
CLASS : SHOKAKU CLASS
NAME : ZUIKAKU (AUSPICIOUS CRANE)
DISPLACEMENT : STANDARD -,-t, TEST 25,675t, FULL LOAD -,-t
LENGTH : 257.5m BEAM : 26m
ARMAMENT : 1944

PRIMARY GUN8×40CAL. 12.7cm TWIN GUN
SECONDARY GUN
AA GUNALSO PRIMARY GUN
AAMG20×25mm TRIPLE MOUNT AA GUN
36×25mm SINGLE MOUNT AA GUN (ESTIMATION)
MG
ROCKET LAUNCHER8×12cm 28CELL ROCKET LAUNCHER
TORPEDO
DEPTH CHARGE
OTHERS

AIRCRAFT :
TOTAL 72 SUPPLEMENTARY 12
BATTLE OF LAYTE GULF 28×A6M (ZERO FIGHTER), 16×A6M (ZERO BOMBERTYPE), 11×D4Y (SUISEI), 14×B6N (TENZAN)

ADDITIONAL :

LIST OF SHIPS :
翔鶴型:翔鶴 | 瑞鶴

PARTS LIST :
1/700 フジミ製 航空母艦 瑞鶴
真鍮線
ニッケルチタン線
0.5mm真鍮パイプ
1/700 純正航空母艦 瑞鶴専用エッチングセット

PAINT COLORS :
指示通り

MODEL SIZE :
LENGTH:xxxmm
WIDTH:xxxmm
HEIGHT:xxxmm

TIME LINE :
2012年05月03日 竣工
2012年04月12日 製作開始
REF.# N/A

POSTSCRIPT :

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1944

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